ファミリーマート 【関西地方限定】“和歌山県・南紀勝浦産”まぐろを使った弁当2種類を発売!~「おとなコンビニ研究所」発の関西地方限定商品~
2012-01-10
■ファミリーマートと和歌山県は包括協定を締結していますファミリーマートは、和歌山県との間において、県産オリジナル商品の開発や販売、観光情報の発信・振興など地域の活性化への取り組みに関することなど、県の広範囲にわたる事業を協働して実施するための「包括的連携協定」を、2010年10月に締結しております。
今後も様々な地域で和歌山県産商品を販売することで、和歌山県の魅力を情報発信してまいります。■地産地消や地域の嗜好性なども取り入れ、“おとな”に向けた商品ラインナップを強化ファミリーマートでは、2010年9月の「おとなコンビニ研究所」発足以来、新しい大人のためのネットワーク「club willbe」(以下、クラブ・ウィルビー)の協力のもと、“おとな”世代に向けた商品の開発をすすめております。また、2011年1月からは、商品開発メンバーを全国各地の担当者に広げ、おとなコンビニ研究所開発商品の4つの基準(「彩り・知覚品質」、「厳選素材」、「ひと手間・技」、「からだ・環境への気配り/工夫」)に、地産地消や地域の嗜好性等の観点も取り込みながら商品開発をスタートさせました。
今後も「おとなコンビ二研究所」を通じ、“おとな”世代の皆さまが「気軽にこころの豊かさ」を実感できるコンビ二を中心とした「おとな文化」の研究、創造、提案を実施し、“おとな”世代のお客さまによりご満足いただける商品づくりを進めてまいります。
ファミリーマートでは、地産地消や、地域の嗜好性、また、地域で人気のお店とのコラボレーション等をテーマにした「リージョナルマーケティング」を商品戦略のひとつとして推進しております。
ファミリーマートは、お客さまに育てていただいたこれまでの感謝を忘れずに、これからもお客さまひとり一人と強く、深くつながり、「気軽にこころの豊かさ」を感じていただけるコンビニを目指して「ファミリーマートらしさ」を追求してまいります。
以上▼今週の新商品(関西地方)(http://www.family.co.jp/goods/thisweek/kansai_01.html)<おとなコンビニ研究所とは>
「アクティブで豊かな生活を送りたい」「こころの豊かさを求めたい」…
今を生きる50歳から65歳の世代は、これまでの高齢者や熟年、シルバー、シニアという言葉ではもはや語れません。新しい日本人の誕生、と言っても過言ではないのです。そこでファミリーマートは2010年、同じ考えを共有する『クラブ・ウィルビー』のメンバーと協働で、『おとなコンビニ研究所』を設立しました。コンビニらしい発想と、まさにその世代を象徴するクラブ・ウィルビーの視点による、これまでにない新しいコラボレーション研究所です。
“おとな”向けの商品やサービスの開発をはじめ、“おとな”が愉しめるイベントや社会活動、さらには地域ネットワークの構築など、少子高齢化時代を見据えて、あらゆる角度から、新しい“おとな”世代のライフスタイルを提案してまいります。
※おとなコンビニ研究所ホームページ http://www.otona-conveni.jp/index.html(http://www.otona-conveni.jp/index.html)
<クラブ・ウィルビーとは>
club willbe(クラブ・ウィルビー、代表:残間 里江子)は、これまでのシニアのイメージとはまったく異なる、アクティブで探索意欲に富む大人たちの交流促進のために創設されたネットワークです。アクティブシニアに対し、セミナーや留学、コンサート、旅行、食、パーティーなど毎日の生活が有意義に過ごせるような情報を提供しています。また、多くの著名人がその活動に賛同し、充実した生活を送るための情報発信も人気です。
※クラブ・ウィルビーホームページ http://www.club-willbe.jp/(http://www.club-willbe.jp/)